ベッドインキャンパスのネタバレ|最新話や最終回もあります

エロ漫画『ベッドインキャンパス』のネタバレを1話から最終話までまとめています。

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ベッドインキャンパス 1巻のネタバレ

SNSで拡散された1枚の写真をきっかけに、次々とエロエロな展開が加速する『ベッドインキャンパス』。

悶々とした大学生活を送っている主人公は、友だちの悪ノリで拡散されたアソコの写真をきっかけに、一躍学校の有名人になってしまい…

大学生の宇高宙(うだか・そら)は、順調なキャンパスライフを送っているはずでした。

しかし初めてできた彼女にモノがデカすぎるという理由からフラれ、未だに童貞を卒業出来ずにいました。

悶々とする日々を過ごす宙は、大学のベンチで1人項垂れます。

そんな宙に声をかけてきたのは、大学の先輩である岩田隼也。

学友会委員に所属している宙に、新歓に来いと誘いに来たのです。

めんどくさい宙は誘いを断りますが、少し離れた所で歩いている1人の女性に釘付けになります。

里枝と言う名前の彼女はとても美人で、ナンパする男達を無視して歩いていました。

すると周りにいた友人達が泥酔した宙の写真を悪ノリでSNSに拡散してしまいました。

アソコの大きさが強調された写真は瞬く間に広がり、宙は大学でモノが大きい男としてちょっとした有名人になります。

宙が学校で歩いているだけで、見知らぬ後輩にも挨拶されるようになりました。

そんな中、飲み会に参加していたセクシーな美女・朱莉が気さくに声をかけてきました。

突然話しかけられた宙はたじろぎますが、飲み会で宙を知った朱莉はもっと仲良くなりたいと言って腕を絡めてきます。

しかも飲み会で里枝ばかり見ていた宙に、私の方が可愛いとアピールします。


ある日、黒髪の男性である宙は黒髪の清楚系巨乳美女の里枝と教室で二人きりになる。

「宙さん、貴方のモノが見たい」
と里枝が突然言ったので、宙は何故なのかいぶかしく思う。

時は遡り、宙は大学に合格して彼女が出来て、行為をしようとした際に彼女に拒絶された。

宙は彼女と別れ、軍隊に属する事になったが普通に学生生活がしたかったので落ち込んでいた。

そこへ学友会長の岩田が現れ、新入生の歓迎会に出るように頼むが宙は断る。

「あのような美しい女性に声をかけれる?」
と岩田は言うと、里枝が現れる。

里枝も歓迎会に出る事を聞かされた宙は一転して参加する事を決める。

参加したのはいいものの、里枝とは距離が遠かったし、先輩の健と言う男性がすでにアプローチをしていた。

思わずため息をつく宙を尻目に、薄いピンク色の髪をしている巨乳美女・朱莉は彼に視線を向ける。

三次会までやって、泥酔するくらい酒を飲んだ宙は目覚めると部屋にいた。

岩田がやって来て、落ち込んでいる宙を励ましていると薄いピンク色の髪をしている巨乳美女こと朱莉が女友達と共に歩いていた。

「宙達と親しくしたいの」
と甘えるように言ってきたので、宙は了承し、岩田も気を遣って2人で行くように仕向ける。

朱莉は荷物を取りに戻り、残った宙は女性にモテモテになった事で舞い上がっていた。

ベッドインキャンパス 2巻のネタバレ

勃起姿を朱莉に見られてしまった宙は、急いでトイレに駆け込みます。

朱莉の前で醜態を晒した宙は1人落ち込んでいました。

すると宙を追いかけてきた朱莉が声をかけてきます。

そのままの状態では辛いだろうと思った朱莉は、宙の勃起を鎮める手伝いをすると提案してきました。

朱莉の言葉に聞き間違いかと驚く宙ですが、朱莉は宙がいる個室トイレに入りズボン越しに宙のモノを触り始めます。

積極的な朱莉にされるがままの宙ですが、実は男性経験がない朱莉は男性のモノを触るのが初めてでした。

あまりの大きさにびっくりする朱莉ですが、上目遣いで宙を見つめながら上下に扱きます。

すると外でトイレ待ちをしていた男が思いっきりドアを叩いてきました。

しかも宙の勃起したモノが朱莉の太ももの間にぴったりハマってしまいました。

朱莉は慌てて立ち上がろうとしますが宙はそれを阻止。

手伝ってと言いながら朱莉の太ももで自身のモノを扱きだしました。

気づけば朱莉のことばかり考えている宙。

そんな宙に声をかけてきたのは、宙が気になっていた里枝でした。

空いていた宙の隣の席を指差して座って良いかと尋ねる里枝。

宙は驚きつつも了承しますが、里枝が可愛すぎるあまり授業中そわそわしていました。


宙はモノが大きくなっている事に青ざめ、去っていく。

残された朱莉は心の中で、実物の方が全然デカいと思っていた。

宙はトイレの個室に閉じこもっていて、完全に落ち込んでいた。

宙の元に朱里がやって来て…。

「宙がいいのなら、自分が鎮めるに協力する」
と協力を申し込むも、彼女自身もこういう事は経験がないので戸惑いもあった。

そんな中、トイレに行きたがっている男性が強くノックしたので、朱莉は驚いて誤って宙のモノを太ももに挟んでしまう。

これでタガが外れたのか、宙は男性が去ったと同時に自分のモノを彼女の下着をこすらせ、服をずらして胸を揉み始める。

「今のは自分が協力したのだから、宙も協力して」
翌日、大学に行くと里枝が隣の席に座り、授業を受ける事になったが性に関する事だった。

教師である女性は行為は素晴らしい事と言って、性行為の映像を見せると無理強いさせるのは良くないと言う。

そんな中、教師が近づいてきたので里枝は自分の鞄で彼のモノを隠す事で、宙の名誉を守った。

授業後、宙は里枝にお礼を言うと…。

そして彼女の承諾次第で、行為をするのではないかと思います。

宙はモノが大きくなった事に青ざめ、朱莉の元を去る
朱莉は宙のモノを鎮める手伝いを申し出て、宙は本番ではない行為を行った
里枝が授業中に大きくなった宙のモノを鞄で隠して名誉を守る
授業後、里枝は宙のモノを見たいと言い、宙も彼女の裸を要求する

朱莉の前でアソコを肥大化させてしまった宙。

彼の股間に興味津々な朱莉はある事をカミングアウトしつつ…

宙の股間をスッキリさせようと奔走。

朱莉の前でアソコを勃たせてしまう宙。

その大きさに驚愕する朱莉。

恥ずかしくなってトイレに逃げ込む宙。


朱莉が追いかけてきてトイレに鍵をかける。

『俺は今何を聞いたんだ…』

取り敢えず朱莉を洋式トイレへ。

さらに彼女は派手な見た目とは裏腹に男性に奉仕する事は初めてだとカミングアウト。

『先輩が初めてなんです』
アソコの前に座って握りしめていく朱莉。

彼女が本気である事を察してアソコを露出させていく。

立ち上がる朱莉は姿勢を崩して宙の股間に尻もちをついてしまう事態。

『このまま挿れたくなる』
しかし、本番までする意気地がなく…

太ももの間に擦りつけたまま昇天。

ベッドインキャンパス 3巻のネタバレ

SNSで拡散された1枚の写真をきっかけに、次々とエロエロな展開が加速する『ベッドインキャンパス』。

アソコを見せるだけではなく、宙と里枝はあっという間に一線を超えてしまいます…!

すると里枝はまさかの了承!

せめて場所を変えたいと言う里枝と一緒に、宙は人気のない教室に移動します。

お互い気まずい雰囲気が流れる中、里枝がなぜ宙のアソコが見たいと思ったのかを説明し始めました。

宙のアソコの大きさが強調された写真をSNSで見かけた里枝は、初めはなんとも思っていませんでした。

しかし1人エッチの際に宙のことを思い出した里枝は、とても気持ちが良かったのだと話します。

それから宙のことが気になり出した里枝は、恋なのか好奇心なのか確認したくて宙に声をかけたようでした。

里枝が自分のことを考えながら1人でシていたという話を聞いた宙は、思わず興奮してしまいます。

調子に乗った宙は先に服を脱いでと里枝にお願い。

宙のお願いに驚きつつも、里枝は下着姿になります。

続けて服を脱いでいく宙ですが、里枝は宙のアソコに釘付けで触りたいと言ってきました。

男の人のアソコを初めて見た里枝は、見るだけでは物足りなくなっていました。

乳首を舐めながらいやらしく下半身を擦り付けてくる宙に、里枝も興奮していました。

憧れの存在で、ずっと気になっていた里枝と繋がれることに喜びを感じる宙は、里枝のアソコを解そうと指で掻き回します。



宙のモノを見たいと言う里枝に対し、代わりに裸が見たいと言う宙。

ちょっと言い過ぎたと思った宙に対し、里枝は了承するも流石にこの場では無理だと言って、美術室らしき場所に行く。

美術室らしき場所に行くと、里枝は自慰をしている時に宙のモノを見たら自慰が捗るし、意識するようになったと語る。

「自分は宙に想いを寄せているのか、単なる興味本位なのかが知りたい」
と言う里枝に宙は了承すると共に、裸を先に見せたら自分のを見せると申し出る。

里枝は了承すると服を脱いで、黒色の下着姿になる事で宙も約束通り下着姿になる。

既にモノは大きくなっていて、里枝はまじまじと見ながらモノを弄ってもいいかと聞く。

宙は了承するも、弄った後は何をやるつもりなのかと聞く。

「今回の事はお互い内緒にしよう」
と言って不器用ながらにモノを触っていく里枝。

彼女は更にモノを触っていくと、彼が気持ち良くなっている事を察する。

「自分も里枝の体を弄ってもいいよな」
と宙は聞くと、彼女は恥ずかしそうにしながら了承して下着を外して全裸になる。

まず彼女の恥部を手で弄って濡らすと、自分のモノを彼女の恥部に入れる。

お互いの気が済むまで行うでしょう。

場所を美術室らしき場所に変える2人
里枝は下着姿になり、下着姿になった宙のモノを触ったり、直接触ったりする
宙も里枝の胸を触ったりする中、里枝が本番行為を頼み込む
宙は我慢できずに自分のモノを彼女の恥部にいれ、気持ちよくさせる

今回は清楚系美女である里枝とのムフフな状況が描かれる内容。

彼女にある提案をした宙。

恥ずかしがりながら受け入れると同時に見た目とは裏腹は隠れエロな部分を見せていく里枝。

両者の興味と止まらない性欲が交錯して二人は遂に…!?

里枝は自分の身に起こっている事を告白。

それは宙のアソコ写真を見てから宙を意識してしまって仕方がないと。

一人でシてる時に宙のアソコを思い出すと凄く気持ちが良くなると大胆な告白をしていく。

そんな事を聞かされたら宙も男である。

彼女の本気度が伝わってきてアソコを見せる決意が固まっていく宙。

悩む里枝だが頭の中は宙のアソコが自分のナカに入ってきたらどうなるのだろうか…。

脳内が性欲にまみれていく里枝。

今日の事は二人だけの秘密にしようと告げて彼の股間を触れていく。

『こうやって触るんですよね』
触りなれていない里枝にレクチャーしていく宙。

性欲も高まってパンツを脱いで生のアソコを露出。

初めて見る男性のアソコに興味を示していく里枝。

ベッドインキャンパス 4巻のネタバレ

SNSで拡散された1枚の写真をきっかけに、次々とエロエロな展開が加速する『ベッドインキャンパス』。

里枝の中に入った宙は腰を激しく動かします。

体を密着させて夢中で抱き合う2人。

里枝の温もりが気持ちいいあまり、宙は既に絶頂を迎えそうになっていました。

もっとシたいと思いつつも我慢できなくなった宙は、外に出そうと思い里枝の体から一旦離れます。

しかし抜いた瞬間宙のモノは暴発してしまい、里枝の体に射精してしまいました。

白い液体がべっとりと付いた里枝の体を見た宙は一気に青冷めます。

里枝にみっともない姿を見せてしまった宙は、内心とても落ち込んでいました。

セックスに興味津々の里枝は、他の体位も気になると言いながら足を大きく開き宙を誘惑します。

宙に触られると気持ちいい里枝は、宙にキスをして催促します。

翌日、里枝とのことが頭から離れない宙は、寝不足のまま大学にやってきました。

するとそんな宙に朱莉が声をかけてきて、腕を絡めてきました。

しかし里枝は朱莉と一緒にいる宙を無視し、そのまま通り過ぎて行きました。

彫刻の講義中、里枝の冷たい反応が気になって頭から離れない宙は、作品を完成させることが出来ず居残りを命じられてしまいます。

しかも教授は同じ講義を受けていた里枝に、宙の手伝いをしてやれと言いました。


里枝の恥部にモノを入れた宙は腰を振り、彼女を気持ちよくさせる。

何度も腰を振ったせいか、気持ちよくなりそうになった宙はモノを抜いて、彼女のお尻に液体をかける。

一先ず、彼女についた液体をティッシュで拭くのだが…。

「宙はまだ行為をしたいみたいなので、続きをやろう」
と里枝は言うのだった。

里枝は大学に行く前は、女子高に通っていて、男性が苦手だった。

大学に行く事になったら一人暮らしになり、それまでは出来なかった自慰をするようになったのだ。

現在に至り、続きを行っていいのかと宙は言うと里枝は了承すると、彼にキスをする。

宙も遠慮する事無く、再び彼女の恥部にモノを入れて腰を振る事で気持ちよくさせる。

里枝を気遣いながら、朱莉の時とは全然違うと感じている宙。

やがて宙は気持ちよくなりそうになり、モノを抜いて彼女の背中に液体をかける。

後始末をして、先に帰る宙だったが、性行為について講義した女教師が密かに彼の事を見ていた。

後ろを向いている里枝が作品を作っているのを見ると、行為の事を思い出してモノを大きくしてしまう宙。

里枝はある程度出来上がったと言うと共に、お尻を突き出すと彼のモノに当たってしまった。

初体験の二人が絡み合い…

そして里枝の方から二回戦を要望。

彼女の里枝に対する対抗心が爆発。

セ○クス後は素っ気ない態度になる里枝と再びキャンパス内で二人きりになってしまう状況に陥っていきます。

気持ちとは裏腹に股間の我慢は限界。

外に格好良く出そうとするが脱いた瞬間に射精して体液が里枝の太ももにべったりと付いていく。

すぐにイッてしまった事で里枝を満足させてあげられなかったと思う宙。

セ○クスに興味津々である里枝。

場面は変わって里枝の背景が明かされる。

両親に大事に育てられた里枝。

異性が苦手な一面を持っていた。

両者ともに二回戦は満足いく絡み合いで美術室を後にしていく。

講義で作品を完成できなかった宙。

里枝が手伝うように教授から指示されていく事へ。

こうやって後ろ向かれると…

ベッドインキャンパス 5巻のネタバレ

里枝持ち出したのは巨大なディルド!

勃起しているのが里枝にバレた宙は慌てますが、里枝は何も反応しません。

宙のモノが自分のお尻に当たっていることは気づいているはずの里枝。

しかし里枝は黙々と課題をこなしていました。

わざとなのか無意識なのか、里枝は宙のモノにお尻をグイグイ押しつけてきます。

里枝が何を考えているのかわからない宙ですが、宙のモノは我慢の限界に達していました。

そんな中、里枝が口を開きます。

更に里枝は、宙と朱莉が仲良くしていることにも嫉妬しているようでした。

朱莉とは何もないと慌てて否定する宙ですが、里枝はいきなり宙の反り返ったモノを太ももに挟み込んできました。

里枝の行動に欲望が抑えきれない宙。

嫉妬している里枝に興奮した宙は、里枝のお尻を鷲掴み腰を振ろうとします。

慌てて体を離す2人ですが、柚希は宙に連絡先を教えて欲しいと言って携帯を取り出しました。

すると里枝はもじもじしながら、気になることがあると言い出します。

セックスに対して興味がありすぎるあまり、1人エッチ用に玩具を持っている里枝。

玩具と先輩のモノが似ているのか確かめたい…


自分のモノが里枝のお尻に当たったので、どうすればいいんだと内心焦る宙。

その後も里枝はお尻を動かしながら、作品を作っていくので宙は我慢の限界が来そうだった。

「宙と親しくなったのに、全然返事を寄越さないから自分だけ舞い上がっていただけなのか」
と里枝は言うと、朱莉の事も言い出したり、わざとモノを太ももで挟んだりしたので宙は朱莉にやきもち焼いていたんだと察する。

本当に耐えられなくなった宙はこの場で里枝を行為をしようとする。

彼女の名前は服部柚希で、宙に用があって来たのだ。

里枝は一旦去るのだが、服部の事も気になったので密かに様子をうかがう。

意味深な事を言いながら、宙とメアド交換をしようとする服部を見て、里枝は飛び出して宙を連れて去っていく。

そして里枝は宙に無理矢理連れ去った事を謝り、宙も里枝の心境を察する。

その後、彼女の家に行き、料理を食べる事となった。

「自分の性道具と宙のモノが似ているのか知りたい」
と言い出したので宙は驚く。

里枝は服部が姿を見せなかったら行為をしていたのだろうと言うも、その時の顔がやらしく感じる宙。

食事後、里枝は紫色の性道具を取り出して宙に見せるも、使い方が雑だったので宙は…。

ベッドインキャンパス
内容を軽くまとめますと…

宙のモノに気づくも、里枝は気にせずに作業を行いながら、敢えて太ももに挟んだりする
朱莉に嫉妬しているのだと察する宙
行為をしようとするも服部が来たので出来ず、彼女が宙とメアド交換をしようとしたので里枝は彼を無理やり連れて行く
宙を家に招いて食事を振舞いながら、普段使っている性道具を見せる
宙は性道具をどのように使うのか教えてと頼んだ

今回は天然でエロくて初々しさもある里枝に男性読者は悶絶する内容。

居残りで里枝と共に講義の作品作りに取り組む宙。

無意識に里枝がお尻を突き出すと絶賛股間が肥大化していた宙のアソコに擦りつく形へ。

しかし、里枝から何も反応がなかった。

『気づかないはずないし…

作品について意見を求める里枝。

本当に無意識なのか判断がつかない宙。

里枝は宙と仲良くなれたと思ったが連絡をしてくれなかった事で嫉妬をしていた。

そしてわざとお尻で股間を刺激するように擦りつけていく。

さらに彼女は宙が朱莉と仲良くしている場面を見て怒っているような素振り。

同時に宙の股間を太ももの間に挟み込んでいく。

嫌なんです』
里枝が嫉妬している事を察してこの状況は誘っていると解釈。

我慢出来なくなる宙は里枝のお尻を鷲掴み。

堪らず宙を置いて教室から出て行く里枝。

しかし、柚希が宙に何をしようとしているのか気になって覗き見。

ベッドインキャンパス 6巻のネタバレ

SNSで拡散された1枚の写真をきっかけに、次々とエロエロな展開が加速する『ベッドインキャンパス』。

大胆な要求にこたえるうち興奮を抑えきれなくなった里枝は、ついに宙を求めはじめて…!?

宙は玩具を使って1人エッチしている里枝がみたいと言いました。

初めは恥ずかしくてそんなことできないと言っていた里枝。

しかし宙からのお願いに里枝は下着を脱ぎ始め、自分のアソコに玩具を擦り付けました。

里枝は宙に向かって足を広げながら、玩具でアソコを弄ります。

そのいやらしい姿に興奮した宙の股間も大きく盛り上がっています。

すると宙は、玩具を擦るだけじゃなくて挿れてみてと里枝に新たなお願いをします。

宙の言葉に動揺する里枝ですが、体勢を変えると玩具の先端を少しずつ中に入れていきました。

そして我慢できなくなった里枝は、先輩のモノを挿れて欲しいとおねだりしました。

ベッドに移動した宙は、里枝のアソコをまじまじと眺めます。

そして可愛く乱れる里枝に我慢ができなくなった宙はイッてしまいました。

翌日、大学で宙を見つけた朱莉は声をかけようとします。

しかし宙と一緒に歩く里枝の姿を見た朱莉は、内心嫉妬している様子を見せました。

飲み会に誘われた宙がお酒を飲んでいると、そこに朱莉がやってきます。


道具の使い方を見せるように言われた里枝だったが、恥ずかしがって断る。

最終的にやる事にし、道具を恥部に擦り付けながら胸を触ったりする里枝。

気持ちよくなった里枝だが、宙は自分のモノを見ながら自慰をするように言う。

大きくなったモノを見て、自分の自慰のせいかなと思いながら感じてしまう里枝。


宙は提案すると、里枝は驚きながらも了承して言う通りにする。

「道具ではなく、宙のモノが欲しい」
と求めて来た里枝に対し、宙は同意したのか彼女とキスをする。

ベッドに移動して、先程の自慰で挿入しやすくなっているのを確認すると、モノを恥部に入れて腰を振る。

キスしたりしながら腰を振ったりすると、気持ちよくなりそうだったのでモノを抜いて彼女の体に液体を出す。

懇親会も盛り上がり、そろそろ終わろうとする中で宙はトイレに行こうとするも朱莉が邪魔していた。

朱莉はまた気持ちよくなりたいのかと言いながら…。

「以前のような事を行ってくれるのか」
と聞いてくるのだった。

それ故に最後のシーンの言葉が出たんじゃないかなと思いますね。

彼女の方から発情して身体を重ね合わせたり…

一方、里枝と同じく宙に好意を抱くセクシー美女である朱莉。

里枝と宙が仲良くしている事に嫉妬。

里枝に大人の玩具を使っている所を見せて欲しいと頼み込み宙。

人前で玩具を使って一人する経験をしてみたくなったのか…

『里枝ちゃんが本当に自分で…』

恥ずかしい気持ちもありながら身体は敏感に反応してしまう里枝。

エロ過ぎる彼女へさらに要求を出していく。

比べてみなよ』
既に宙のアソコはギンギンの状態。

擦るだけで身体がビクンビンクの里枝。

宙は挿れてみる事を告げていく。

彼女の本来の目的は玩具と宙のアソコを比較する事であった。

恥ずかしながらも初めて大人の玩具を挿れようとする里枝。

しかし、途中で発情して玩具を投げ出していく。

既に濡れ濡れ状態だった里枝の身体。

ベッドインキャンパス 7巻のネタバレ

SNSで拡散された1枚の写真をきっかけに、次々とエロエロな展開が加速する『ベッドインキャンパス』。

宙に積極的に迫る酔った朱莉。

その勢いは止まらず、朱莉は夜の学校へと宙を誘って…

酔った朱莉は隣に座る宙に寄りかかり腕を絡ませます。

大胆な朱莉に宙は戸惑いながらも、酔いを覚ますために朱莉を連れて外に出ることにしました。

それを見て思わず生唾を飲む宙ですが、里枝のことが頭をよぎり浮気はダメだと自分に言い聞かせます。

するとなかなか手を出してこない宙に痺れを切らした朱莉は、大胆にも足を大きく開きました。

宙が里枝と良い雰囲気なのを見ていた朱莉は、自分も宙を独り占めしたいと思っていました。

実際里枝とは付き合ってるわけではなく、ただ体の関係だけを続けている宙。

健気で感情豊かな朱莉に惹かれる宙は、このまま先に進んでも浮気にはならないのではないかと思います。

宙が逡巡している中、朱莉はすかさず宙にキスをしました。

朱莉に連れられて宙がやってきたのは夜の学校。

誰もいない教室に向かうと、朱莉は宙の膝の上に座りました。

手で触って欲しいと言う朱莉の要望に応えるため、宙は後ろから朱莉の胸を揉み始めます。

初心な朱莉を見て可愛いと思った宙は、今度は朱莉の股の間に顔を埋めてアソコを舐め始めます。


トイレに行きたい宙に対し、朱莉は以前みたいな事をしようと言い出す。

寄っているのだと思って水を要求するも、彼女は甘えながら頭痛がするから外に出ようと言い出し、他の者達もそれを勧める。

宙は朱莉と共に外に出て、彼女をベンチに座らせて一旦トイレへと行く。

戻ってきた後、ベンチに座ると朱莉は甘えてきて、胸を見せつけて来る。

手を出しそうになるも、最近里枝と行為をしたはずだろうと自分に言い聞かせる宙。

同時に朱莉ともそうなりそうだったんだよなと思っていた。

阻止された朱莉は自分も宙とずっと一緒にいたいのにと言って泣き出す。

「トイレで行った事で、満足していたのは自分だけなのか」
と聞いてくる朱莉に宙は答えに困りながらも、里枝とは恋人じゃないからいいかとも考え始める。

朱莉は以前の約束を持ち出してきて、宙も最終的に了承する。

夜の大学へと行き、里枝と行為をした教室へと行く2人。

対する宙は服越しから彼女の胸を揉み、恥部も弄ろうとするが彼女は妙な感じがするかと言って断る。

本番と言わんばかりにズボンを脱いでモノを露出させ、ゆっくり彼女の恥部に入れていく。

今回はメインヒロインの片割れである派手な見た目だけどピュアなギャルである朱莉との一幕が存分に描かれる内容。

わざとらしく宙を誘惑していく朱莉。

里枝が頭を過ぎって罪悪感を抱く宙…。

しかし、朱莉のアプローチに押し切られて彼女とイチャラブする事を決意していく。

二人が辿り着いた先は大学内の教室。

深夜の誰もいない教室で濃密な関係となって一線を越えようとしていく二人が描かれていきます!

朱莉からの誘惑に戸惑う宙。

乗ってこない彼にわざとらしい頭痛演技をかまして甘えていく朱莉。

するとサークルの先輩が朱莉と一緒に外へ行って夜風に当たって来いと背中を押されてしまう宙。

しかし、宙は里枝の事が頭を過ぎって一歩を踏み出す事が出来ない。

何もしてこない宙に不満が募る朱莉。

他の誰かに見られてしまうと焦る宙。


宙の中でまだ里枝と付き合っている訳ではないと過ぎっていく。

朱莉を見つめていると彼女の方から口づけ。

隼也からで飲み会はお開きになったから朱莉を宜しく頼むと。

ベッドインキャンパス 8巻のネタバレ

そして第二回戦へ突入していく過程が描かれていく。

それでも破瓜して初体験を終えていく朱莉。

両者の心情や気持ちが吐露されていく中…

再び朱莉を求めようとしていく宙。

今度はラブホへ移動して二回戦が開始。

大胆になる朱莉に興奮が抑えられない宙。

セクシー美女とのイチャラブ満載となっています!

朱莉にねじ込んで快感を抱く宙。

しかし、初体験である朱莉に宙のアソコはデカ過ぎて顔を歪めていく。

痛そうにしている彼女の表情を見てこれ以上続けるのは可哀想だと思ってしまう宙。

朱莉は大丈夫だと伝えて続けて欲しい事を懇願。

女性の身体は皆違うんだと再認識して優しくゆっくりと朱莉の身体を慣らしていく事を決意する宙であった。

朱莉のナカは吸い付いてくるような感じで少し動かすだけでも快感が身体に走っていく宙。

挿れている最中も朱莉の首筋などを攻めて彼女の意識や興奮を高めていく。

あまりにも気持ち良すぎて我慢が出来ず朱莉のお腹へフィニッシュ。



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