バーレスク東京「もも」の彼氏になるにはどうしたらいいか?真剣に考察してみた

バーレスク東京にとてつもなく巨乳で可愛い女の子がいる。

通称「バーレスクもも」である。

知らない人はまず、この揺れるおっぱいを見てほしい。

なんじゃこのおっぱいは。

腰の細さとおっぱいの揺れから推察するに、最低でもGカップはあると思われる。

このように乳のサイズの推察を文章にしてしまうと大変キモいのだが、キモいことを気にせず書けるのが匿名ブログの良いところだ。

「バーレスクもものおっぱいは最低Gカップ」というのは今後5年は覚えておいていただきたい。

バーレスクももに彼氏はいるの?

ネットで検索すると

「バーレスクももに彼氏はいるの? カップ数は?」

みたいな記事が出てくるが、我々がそんなことを考えても意味はない。

彼氏はいるだろうし、セフレだっているかもしれない。

だが、おっぱいを揺らす仕事をしている以上、ももが彼氏の存在を明らかにすることはないだろう。

六本木で遊び歩いてたら彼氏情報など誰かが教えてくれるとは思うが、モモがそれを明らかにすることはない。

そして我々はそんなことを知る必要もない。

バーレスクももに彼氏がいたならば、我々は彼氏を倒せばいいだけの話だ。

彼氏がいないならば、彼氏になるチャンスを粛々と狙っていくだけである。

彼氏は過去問だ。

どんな人と付き合ってきたのか。

どんな見た目が好みなのか。

どんな風に付き合ってきたのか。

過去の恋愛遍歴を知ることで、傾向と対策が明らかになる。

彼氏がいるかいないかで一喜一憂する男は馬鹿である。

愚かといっていい。

彼氏がいるかどうかなんてどうでもいい。

我々はただ女を口説き落とすことだけに集中すればいい。

そして女を口説き落とすのに、彼氏の有無などどうでもいい話なのだ。

ただ私達の魅力をぶつけるだけでいい。

まずは見た目を最大限改善する

バーレスクももに彼氏がいるかどうかはわからない。

好みの男性のタイプも知らない。

しかしながら、彼氏の座を狙うのであれば、とにかく自分自身のマックスを引き出さなければならない。

常に最高の自分を作り上げる。

肉体を絞り、インスタでおしゃれな髪型をパクリ、おしゃれな服装をパクる。

ホスト系が好きならホストっぽいインスタグラマーをパクればいい。

とにかく見た目のレベルは上げておこう。

基本中の基本で、こんな基本ができていない男が世の中の8割なので、そういうゴミとは一線を画さなければならない。

目が小さいなら切開しろ。

一重なら埋没しろ。

目が悪いならレーシックやれ。

肌がガサガサなら皮膚科いけ。

化粧水・乳液に月1万円以上かけろ。

日焼け止め濡れ。

毎月美容室行け。

おしゃれな服装をパクれ。

ジムで筋トレしろ。

そんな感じで、最低限やれることをやって、モモとの対戦に備えるべきなのだ。

とにかく金!金!金!金!

非モテのゴミofゴミは、「誠実さ」などという1円にもならない「想い」を伝えれば、それが報われると思っている。

ゴミofゴミ男は身銭を切る覚悟もなく、見た目を向上させる努力もしないくせに、なぜか「自分の想い」は報われると思いこんでいる。

勘違いも大概にしろ、愚か者よ。

そんなゴミは目が腐るので視界に入れないとして、我々はとにかく金を稼がなければならない。

六本木で目立つには、とにかく金だ。

ちょっとネームバリューのある大企業社員なんかじゃダメで、起業で成功するか芸能界で売れるレベルで稼いでいなければいけない。

それも、20〜30代のうちにだ。

ツイッターに跋扈するナンパ師などはいかにして金を使わず女を落とし、逆に女に金を使わせるかに神経を注いでいるのだが、そういう遠回りで曲芸的なことをやっている暇はない。

ナンパは不特定多数とセックスするには有効だが、特定の誰かをピンポイントで落とすには向かない。

特定の狙ったいい女を落とすには、「勝っている男」でなければならない。

古代中国の皇帝のように。
江戸時代の日本の将軍のように。

女は勝っている男に股を開く。

そして六本木で勝っているのは金がある男である。

だから我々は、とにかく金を稼いで、バーレスクももの胸の谷間に札束を挟まねばならないのだ。

インスタかユーチューブで成功する

バーレスクももはかつてツイッターで、「てんちむと仕事できるのが光栄」と書いていた。

てんちむは有名ユーチューバーである。

YouTubeで名前が売れているとリアルでもモテる。

みんな勘違いしがちだが、魅力的だからモテるのではなく、人気がある人がさらに魅力的に見えるものなのだ。

だから、ユーチューブやれ。
インスタやれ。

TikTokもいいけど、なんか金の匂いがしないのと、有名ティックトッカーがモテるのは中高生にだ。

中高生はとにかくTikTokに命をかけるといい。

20代以降はYouTubeだ。

金を稼ぎ、モテるためにYouTubeをやる。

YouTubeで目立てば勝手に権威付けされて、女を落としやすくなる。

言い方を変えると、「格上」扱いされるようになる。

登録者数100万人のユーチューバーになれば、バーレスクももを落とすのも時間の問題だ。

セックスがしたいか?

この記事では「どうやって彼氏になるか」を考察してきた。

しかし結局は彼氏云々よりも、ただセックスがしたいという人もいると思う。

どうすればいいか?

ナンパする? どこで? 六本木のクラブか?

クラブでバーレスクももを狙うなら、やはりVIPで散財するくらいの財力はほしい。

ルックスだけで戦うならコムドット並みのイケメンにならなければならない。

元々顔が良くないと、整形しなければならず、それはけっこう大変だろう。

やはりここは、パパ活路線で行くしかないのかもしれない。

金をばらまき、どさくさに紛れて精子をばらまこうと企む。

金で落とせるかは全くわからないが、金で落とせるならチャンスはある。

ただ、金にばかり頼っていると気持ち悪いおっさんになって、札束で濡れたマンコもカラカラに乾いてしまうので、金を持ちつつ、金に頼らない胆力を持っておく必要がある。

具体的には、バーレスクももを口説く前に、100人くらいの女を抱いて女に慣れておくといい。

パパ活の手順→【パパ活】PCMAXで最速でセックスまで持ち込むまでの手順・必要なお金

バーレスクももの歯並びなど問題ではない

グーグルのサジェストに「バーレスクもも 歯並び」と出てきた。

歯並びを気にする人がいるってことだ。

歯並びなんて矯正すればいくらでも治るが、時間がかかる。

そしてバーレスクももは四六時中人前に出る仕事をしている。

矯正している暇などないのだ。

そして歯並びなんて正直、どうでもいい。

おっぱいがでかいからだ。

ただ、男で歯並びが悪いのであれば、さっさと矯正しよう。

見た目の印象はだいぶ変わるから、透明なマウスピースをはめるタイプの矯正をおすすめする。