【実体験】パパ活アプリで巨乳とセックスした感想

「19時に警固公園で待ち合わせでお願いします」

「先に着いたので待ってますね」

ありがちなメッセのやり取りをして、待ち合わせ場所に向かう。

アポの女はGカップだとわかっていたので、絶対にセックスしたかった。

セックスしたかったから、ホテルに行ったときに万が一にもチングダしないように、あらかじめシアリスを飲んでいたほどだ。

なぜアポ前にGカップとわかっていたのか?

Paddy67を使っていたからだ。

Paddy67はパパ活目的の女の子がよく使う。

パパ活と割り切っている女の子は、プロフィールに「Fカップです」「163cm/45kg/G」みたいに、自分のスタイルを書く子が多い。

私が待ち合わせした女の子もGカップだった。

待ち合わせ場所にいたのは透明感溢れる色白の美人だった。

出会うなり、笑顔になった。

「はじめまして、○○です」

「こんばんは〜はじめまして、○○です」

出会い頭の挨拶はパパ活系のアプリでも普通のアプリでも変わらない。

ただ、パパ活系のアプリの方が誠実に挨拶することが多い。

Tinderだったら「え、可愛くない!?」みたいなノリで声をかけていたと思う。

あとでわかったことだが、この日会った子はセクシー女優の結城りのにそっくりだった。おっぱいのサイズも同じGカップ。騎乗位のアングルとか本当にそっくりで、おっぱいの形も似ている。乳輪はこの日に会ったパパ活女子の方が小さかった。

https://al.dmm.co.jp/?lurl=https%3A%2F%2Fwww.dmm.co.jp%2Fdigital%2Fvideoa%2F-%2Fdetail%2F%3D%2Fcid%3Dhnvr00075%2F&af_id=dmmrenai-001&ch=toolbar&ch_id=link

さて、体験談を続けよう。

女の子と一緒に歩きながら、予約していたレストランに向かう。

パパ活は勝ちが確定したゲームだ。

面白さを感じるかどうかは自分次第。

さぁ、ゲームスタートだ。

酒を飲みすぎるとお腹をくだし、肝心のセックス前にトイレに行きたくなってしまう。

失敗を避けるため、酒は少なめに、ワイン1杯で済ませる。

水分のとりすぎは下痢の元だ。余計なリスクは取らないほうがいい。

女の子と趣味の話をする。

美容やYouTubeの話が多い。自分のアンテナを相手に合わせるのが肝だ。

できるだけ相手に話してもらって聞きに徹するのが良いのだが、パパ活女子はこちらを「お客さん」扱いしてくるので、笑って話を聞こうとする。

普段のアポとのギャップに戸惑う。

何枚も仮面をかぶっている気がする。猫をかぶっていると言ってもいい。

服は脱がせても、心の仮面は剥がせない気もする。

パパ活女子はまるで接待しているみたいに、いつも気を使って、こちらを気持ちよくさせようとしてくる。

そんなことしなくていいのに、普通に話してみてよ、と感じる部分もあるが、それなら普通に街で声をかければいい。

食事の後にホテルへ

とにかく色が白くて可愛い女の子だった。

細身だったので、「本当にGカップあるのか?」とちょっと不安になったが、歩いている姿を見るとやはり、出るところは出ている。

逆にこんな細い子のGカップおっぱいを見てみたいとも思った。

レストランを出て、そのまま「ホテルに行こうか」と誘った。

迷いもなく、ためらいもなく、女の子はついてきた。

最初から勝ちが確定したゲームだ。

でも私のゲームはここから始まる。

心を掴むためのゲームだ。

ホテルに入ってセックス

「大人3で」という話だった。

ホテルのベッドに座って女の子と話す。

こちらは経験が少ないので、どうしていいのかわからなかった。

女の子の方から体を寄せてきた。

リードしてくれているみたいだった。

こちらの手を腰に寄せる。風俗みたいだな、と思った。風俗には行ったことないけど。

仕事なのか本気なのかわからなかった。

服を脱がせたら、白くて細い腰に、大きなおっぱいが露わになった。

乳首が小さく、理想的なスタイルと言っていい。滅多にいない細身巨乳だった。

乳首を舐めると「あん・・・」と声を上げた。

キスをしながら指を入れた。

それなりに濡れていたが、私の前戯はぎこちなかった。

女の子が「一緒に気持ちよくなりたい」と言ったので、私も服を脱いだ。

乳首を舐め、そのままチンポを舐めてくれた。

口でくわえ、よくチンポを濡らした後に、手で亀頭をしごくような動きをしていた。
その手の動きがあまりにも気持ちよすぎて、挿入前にいってしまいそうだった。

「やばいやばいやばい!」と思い、思わず「ちょっと待って!」と止めてしまった。

コンドームをつけて、挿入した。

Gカップのおっぱいが揺れている。

手でおっぱいを寄せると、大きな山が2つできた。
いいおっぱいだな、と思った。

「上になりたい」

と言って騎乗位になった。

ぐりぐりと、グラインド騎乗位と呼ばれる体位で動き出す。

それがあまりにもうますぎて、また締りが良すぎてまた射精しそうになってしまった。

シアリスの効果なのか、女の子がうますぎたのか、チンポがギンギンで、射精があまりにも早い。

このまま上で動かれるとあっという間にいきそうだったので、仕方なく正常位に切り替えた。

パンパンとついて、本当に限界がきたので射精してしまった。

とんでもなく気持ちが良かった。すごいセックスだった。

セックスした感想

セックス後、腕枕をしながら何でもない会話をしていた。

セックス後のほうが会話が盛り上がった気もするが、心の仮面が取れたかどうかはわからない。

30分くらい話すと、少しムラムラしてきた。

会話の流れで、そのままフェラしてもらった。

2回目も相変わらずうまい。

いや、1回目で隠していた実力が発揮されたかのようで、またしてもあっという間に射精させられそうになった。

手でしごくやつが反則的だった。どうやっているんだ?

そのままコンドームをつけて、こちらの前戯はしないままチンポを入れた。

ゆっくり挿れた。

パンパンと突いて、騎乗位でまた踊ってもらい、下から突いた。

「後ろからして」と言われたので、後ろから突いていたら、そのまま射精してしまった。

とんでもない名器であった。

2回して、あっという間に果ててしまった。

「お手当なし」でセックスできた

「大人3」の約束だったので、3万円を渡そうとした。

すると「今日は楽しかったからお金はいいよ」と言われた。

「え、なんで?」

「また会いたい」

と言って、キスされた。

「楽しかった」

と甘える女の子がとてつもなく愛おしく思えた。

「ありがとう」

「じゃあその代わりに、次会うときに、なんでも好きなものご馳走する」

「うれしい」

手をつないで駅に向かった。

夢と現実の境目がわからず、会っていた3時間に現実味がなかった。

でも確実に2回射精はしたはずだった。

出会い系アプリも悪くない。

その子とはたまに連絡を取り、今でも会うたびにセックスしている。