Patoのギャラ飲みはセックス(お持ち帰り)できるのか?

Pato というギャラ飲みアプリが世に浸透して久しい。

私はコロナ以降は飲み会からは距離を置いているが、知り合いの pato ユーザーからは

「マジでやれる」

という話を多数聞いている。

pato というのはギャラ飲みアプリで、出張キャバクラのようなものだ。
Airbnb で部屋を借りて、大勢で飲んで、その中で何人かを持ち帰るのが常套手段である。

可愛い女子大生とバコバコにやれるのが特徴だ。

なぜギャラ飲みがこんなにやりやすいかというと、「ホームグランドで戦えるから」に尽きる。

身内で、勝ち目のある勝負で戦えるから、自分のペースに持っていきやすいのだ。

チームワークさえしっかりしていれば、かなりの確率でセックスできるだろう。

こんな感じで普通に飲みながら、徐々に距離を詰めていって、いつの間にかチンポをくわえられていた…みたいなハプニングが起こるのがギャラ飲みだ。

興奮する。

パパ活女子に Pato の話を聞いてみた

パパ活女子に Pato について聞いてみた。

Pato で儲けている女の子は月に100万円以上稼いでいるらしい。

とんでもない金が動いている。

Pato の運営はけっこうずさんで、金払いの良い客が「別」で女の子を買っても注意はしないそうだ。

そしてお金を払うから、と10人中9人の女の子はパンパンやっているらしい。

女の子のレベルは芸能人にいそうなくらい可愛い。

私が会ったパパ活女子も普通にめちゃくちゃかわいく、そして巨乳だった。

食事1 で会っていたため、セックスはできなかった(誘えばよかった)

そういう意味で、Patoで女の子を呼んでパンパンセックスするのは割とナチュラルに、当たり前のように行われているらしい。

普通にアプリで呼んで、飲んで、酔っ払ってセックスする。

とはいえ、けっこうお金がかかるので、男側はある程度財力がなければいけない。

パパ活と Pato どちらがいいか?

若い女の子とセックスするのにパパ活がいいか、Patoがいいかで悩む人もいるかもしれない。

元々の属性がパリピで、一緒に飲む友達がたくさんいるのであれば、 Pato を使うのがいい。

パリピっぽくなくて、一人で飲むのを好むのであれば、パパ活をやるのがいい。

個人的には仲間に左右されずにセックスができるパパ活をおすすめしたい。

Pato は仲間と飲んで楽しむのに使おう。

もう合コンはするな

『もう合コンはするな』という名著がある。

「合コンなんてしないでナンパしろ」という本なのだが、今なら自信を持って言える。

合コンなんてするな。Patoをやれ。

ナンパなんて非効率だ。パパ活をやれ。

金で時間と人脈は買える。
そして「金」といってもそこまで高くはない。

1回2〜5万円程度で楽しくセックスできるのだから。

全く迷うことはない。仕事を頑張って、Patoかパパ活でセックスしよう。

それで人生ははるかに楽しくなる。明日の仕事も頑張れる。

パパ活に興味を持った方は下の記事を読んでみてほしい。