Tinderで直家・直ホを打診して初対面で部屋に誘う方法

女の子に直接家に来てもらう、いわゆる「直家アポ」は費用もかからず、時間もかからず、セックスしたい男にとって最も都合が良い手法です。

そんな都合がいいやり方があるのか?と疑問に思うかもしれません。
もちろん、どんな女の子でも直接家に呼べるわけではありません。

彼女だったり、惚れさせた女の子であれば呼べばすぐに家に来てくれますが、まだセックスもしていない女の子を直接家に呼ぶためにはある程度のスクリーニングが必要になります。

ここで覚えておいてほしいのは、「女の子にもセックスしたいときがある」ということです。
そういう女の子を拾っていくイメージです。

百発百中の手法ではなく、数を撃って当てましょう。

この記事では、僕がこれまで「直接女の子を部屋に呼んだ経験」から、「直家アポの取り方」を解説します。

プロフ写真を盛ってイケメンに見せろ

直家アポを組むのは全然難しくありませんが、ある程度写真が盛れてないとうまくいきません。

つまり、イケメンは正義です。

「直接家に行く」ということは、「その場でセックスもある」と女の子自身わかっています。

「イケメンだったら抱かれてもいいかな」と思えるくらい、漏れたプロフにしましょう。

UlikeかSnowで盛れている写真を撮りましょう。 デフォルトで撮ってもかなり盛れます。

友達に撮ってもらえたらもっと良いです。ボカシを入れたいい感じのプロフは2枚目に設定しておきましょう。

過去の写真で一番写りが良いものを見つけてください。 年齢が今より若くても問題ありません。

「まずは顔射しを目指す」のが第一です。

若い子を狙え。ババアは固い

直家アポへのハードルは若い子の方が低いです。女としての価値が下がるババアの方がなぜか固くなります。

「私はそんなに安くない」「私と簡単にセックスできると思わないでよ」みたいな勘違いが加速します。ババアなのにです!

ババアなのに、奢らない男はありえない。
ババアなのに、私をチヤホヤしない男は許さない。
ババアなのに、高年収・イケメンで面白くてスマートな人じゃないとダメ。

ババアなのに、男に求めるハードルはどんどん高くなっていくのです。

若い女の子、特に20〜22歳くらいの子は、大学の同級生の部屋に直接行くとか普通にやっているので、あまり直家に抵抗はありません。

若い子にアプローチをかけましょう。ちょっといい部屋の写真を載せて、若い子に「直家打診」をしましょう。

ババアはマッチしやすいですが、マッチ後がグダグダで地獄です。30過ぎたババアは百害あって一利もありません。
マッチングアプリでババアは避けましょう。メリットが一つもないです。

直家打診の方法

ではどうやって「直家打診」をするのか?
一流のナンパ師のツイートが参考になります。

「映画の鑑賞会しましょうか!」

「家かネカフェがいいかなって思ってたんだけど」

「でも俺はいいけど、○○ちゃんが不安だったりしないかなってちょっと心配」

「家で大丈夫ってこと?」

「うちでいいなら全然だいじょうぶだよ!」

「いつが都合良い?」

「今週なら○○があいてるよ」

「今週空いてないか!じゃあ来週の日曜日かな!」

みたいな感じで、気遣いをしつつ、相手が喰い付いたら一気に回収しに行くのが正解です。

上のツイートのように、冗談っぽく笑いを混ぜながら直家に誘導するのも良いです。

  • たぶん他の男に狙われすぎてるから僕に独り占めさせてください
  • ヤリチンレーザーにひっかかkってますよ。奴らに狙われてます
  • 一緒にデートしつつ避難しませんか
  • 外は危ないし、一緒に映画でも見ながら避難しよ!
  • 外だと居心地の良さとかわからなくない?
  • 普通にお菓子たくさん買って、ご飯食べたりしよ

言い訳をたくさん用意して、あとは「下心が無さそうだから家に行っても大丈夫だと思った」と言えるような会話に誘導しましょう。

慣れてきたら、猫をじゃらすように、押したり引いたりしてみるのも良いです。
ただし、食いつき(こちらへの興味)がない子にこれをやってもフェードアウトされるだけなので注意しましょう。

マッチングアプリに複数登録して女の子にアプローチせよ

直家アポは結局確率の問題です。

  • 即系(すぐセックスできる)女子に当たる確率
  • 即系でない女の子がやりたい気分の日に当たる確率
  • 自分の顔が刺さる確率

これらの確率に「試行回数」を掛けていきます。何が言いたいかというと、試行回数を稼げばいつかは当たる、ということです。

たくさんのマッチングアプリを並行で回しましょう。

一番の即系アプリ、つまりセックスアプリは間違いなく Tinder です。
しかしTinderでセックスするのはイケメンでないと厳しいです。男のほとんどが写真を盛っている上に、若くて金持ちでイケメンがわんさかいます。

女の数は限られているので、イケメンが女を独占しているのが現実です。

競争のないマッチングアプリを狙いましょう。

女の子によって登録しているマッチングアプリは違います。
広く女の子を拾うためには、こちらも幅広くマッチングアプリに登録しておく必要があります。

そして直家アポを組むためには、「セックスしやすい女の子」が登録しているマッチングアプリを使う必要があります。

ペアーズやomiaiは運営も厳しく、直接誘って失敗するとBANされる場合もあるので、やめておきましょう。

かける時間とコストを最小限にするのが直家メソッドです。
毎日、最低でも一つは常にアプリが回っている状態にしておいてください。

個人的に競争が緩く、即系(セックスしやすい)女の子を見つけるためのアプリとしては、ハッピーメール を使っていました。登録している男の人にイケメンが少なく、女の子も軽い子が多いからです。

初期登録が無料でお金がかからないのも良いです。無駄にコストをかけたくないですよね。

プロフィールを「直家用」に編集するヤリチンメソッド

プロフでほのめかす作戦は両刃の剣です。上までの直家メソッドよりもさらに短縮したい「即系だけをスクリーニング(すくい上げること)したい」ときに使いましょう。

直家アポを組むために一番大事なのはプロフィールです。
プロフィールでしっかりスクリーニングしましょう。

さきほどから「スクリーニング」という単語を使っています。
スクリーニングは「ふるいわけ」という意味です。

プロフィールの段階で、「セックスできる子だけとマッチするように」ふるいわけをするのです。

どうすればいいでしょうか?

簡単です。

「セックス目的です」とは書かずに、ほのめかしましょう。

「家で飲める人とマッチしたいです」
「オフパコが目的です」
「すぐに飲める人、LIKEください」

このように、「家に来る女の子だけがLIKEする前提」でプロフィールを作れば、セックスする気がない女子はLIKEしてこなくなります。

「そんなんで本当にLIKEされるのかよ?」と疑問に思うのではないでしょうか。

されます。
僕も実際にやってみてびっくりしましたが、全然されます。

繰り返しになりますが、女の子もセックスしたいのです。

「今日たまたまセックスしたい女の子」
「むしゃくしゃして遊びたい女の子」
「普段からセックス相手を探している女の子」

は意外とたくさんいます。

特に東京に多いです。

だから大丈夫です。

僕はスクリーニングをかけながらマッチングアプリを回して、週に3人程度セックスできました。
かかった費用はコンビニで買ったビールくらいです。

話が早くて簡単です。

マッチングしたらすぐにLINEに移行して日程調整

マッチしたらこちらからすぐにメッセします。

「いつ来る?」

とかで大丈夫です。

「明日あいてる?」

「今日飲まない?」

でもいいです。

メッセの段階でまた何人かにブロックされるか立ち去られます。

ですが、気にしてはいけません。
むしろ「費用がかからなくてよかった」と思ってください。

マッチングアプリに複数登録しているのはそのためです。
複数で回しておけば、どこかに引っかかります。

一つ目のアプリがダメでも、別のアプリでアポが進みます。
それで週に3回くらいのペースで女の子と出会っていけばOKです。

たくさん出会っているうちに、本気で好きになれるような可愛い子とマッチすることもあります。

複数で遊んでおけば、いざ美女とマッチしてもビビらずにいけます。
なぜなら、ダメだったら他にいくらでも女がいるとわかっているからです。

迷うことなく、複数のアプリを回してガンガン出会っていきましょう。
直接家に呼べたら、デートにかかる1万円などの費用が一切かかりません。

マッチングアプリの利用料なんてたかが知れています。
一番高いのはデートの費用です。

僕はいちいち女の子にお酒も飯も奢っていたので、いつも金欠でした。
そうならないように、直家メソッドを有効活用してください。

セックスしたり、彼女を作るのに時間も金も必要ありません。
時間と金をかけたからといって、絆が深まるわけでもありません。

さっさと家に呼んで仲を深めてください。

ちなみに「直家」ですが、家に直接来てもらうというよりは、家の近くで待ち合わせして、コンビニでお酒を買って家に行く感じです。
化け物みたいな女の子が来たときは「やっぱりカフェ行こ」で解散すればいいし、メンヘラだと感じたら家に入れない方がいいです。

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