福岡中洲のソープランド「クラブピア」で巨乳・Jカップ嬢を体験してみた

福岡中洲で有名な高級ソープランド「クラブピア」に行ってみたので、経験談を記事にする。

目当ての嬢はもちろん、Jカップで有名なあの子である。

他の追従を許さない、神に愛された乳の持ち主だ。

ツイッターで見つけてからずっと気になっていた。この水着の向こうはどうなっているのだろう?
どんな顔をしているのだろう?

君の名は?と聞きたかった。

予約までの手順

cityheaven のサイトからネット経由で予約ができる。

予約が空いたタイミングでネットで予約をすると、すぐに店から折返しの電話がくる。

中途半端な時間で予約すると、時間の調整を促される仕様になっているが、ソープランドとはそういうものなのだろう。

1度の電話だけでなく、予約の前日、当日の1時間前にも”こちらから”連絡を入れなければならない。

その際にも時間の調整を促されるので、やや戸惑ってしまうが、ソープランドとはそういうものと考えた。

クラブピアまでの道のり

クラブピアは中洲の西の方にある。
中洲川端駅から少し歩くので、時間に余裕を持って移動してほしい。

中洲川端駅の1番出口から出て、川沿いに左に向かって歩いていく。

中洲の川が美しい。緊急事態が明けた中洲は屋台も盛り上がっている。

少し歩くと、「TAMAYA」というパチンコ屋があるので、ここでトイレを済ましておくのがいい。

もちろんクラブピアにもトイレはあるが、ソープランド内でトイレに行くよりもパチンコ屋の方が落ち着くだろう。

西中洲の奥の方、妖しげなビルが並び、怪しげな男が彷徨く風俗街に、「クラブピア」はある。

ビルの3階。スモークがかかったドアを開けると、最初に支払いがある。

クラブピアの料金

クラブピアの料金システムはコースごとに異なっている。

  • プレジャーコース
  • プレシャスコース
  • プレミアコース

の3種類があり、プレミアが一番高い。このレベルの嬢は限られている。
Jカップみれいは「プレシャスコース」の嬢である。おそらくだが、プレシャスの女は多彩なマットの技を持っている。みれいもすごかった。

時間プレジャープレシャスプレミア
60分33,000円
80分44,000円49,500円
100分55,000円60,500円66,000円
120分66,000円71,500円77,000円
150分77,000円88,000円93,500円
180分88,000円99,000円110,000円

クラブピアの料金表→料金システム(クラブピア)

待合室

料金を支払った後、待合室に通される。お茶とおしぼりが渡される。

ゴージャスな雰囲気の部屋だが、所々に監視カメラのようなものがあるのが気になった。

何を記録しているのだと不思議に思ったが、考えないことにした。緊張で脚が震えた。

好きだった巨乳AV女優の画像を見て心を落ち着かせていた。どんな巨乳が現れるのだろうか。期待で胸がいっぱいになり、チンポが膨らんだ。

ご対面

時間がきたら、ボーイが呼びに来る。

カーテンを開けると、床に座り、額を低く地面にすりつけて礼をして迎えてくれた嬢がいた。

いよいよご対面である。

腕を組み、部屋へと案内された。

私はベッドに座り、嬢は目の前で身体を密着させてくる。

とてつもないモノが当たっている。おっぱいである。

ツイッターでは見れなかったお顔を拝見した。

…美しい。

いや、かわいいと言った方がいいのか。

天使もえの「可愛さ」と

相沢みなみの「美しさ」

「可愛さ」と「美しさ」を足して2で割って、爆乳にしたような女性が、目の前にいた。
背が小さめなので、「可愛い」にやや比重が寄っているようにも見えたが、顔は美人である。

宝石のような美女だった。

キラキラと輝いて見えた。後光が指していた。

ベッドに座ると、密着しながら、服を脱がせてくれた。とてつもないおっぱいが当たって柔らかい。

私も彼女のドレスを脱がせる。

パンパンに胸が張ったドレスはサイズが合っているか不安な程であった。

背中のファスナーを外し、ブラジャーを取る。

美しい乳輪が露わになった。

程よい大きさで、色が薄い。

爆サイには「黒くて乳首が小さい」などと書かれていたが、全くそんなことはない。

あまりにも綺麗で、あまりにも美しいおっぱいであった。

服を脱がせるとベッドにエスコートしてくれた。いたれりつくせりといった様子だ。

出会ったときからずっと、キスをし続けている。絡み合う舌がとてもエロかった。

おっぱいを触り、なめる。

クンニをすると、とても大きな声で喘いでくれた。

「あ…気持ちいい…」

膣を舐めながら、Jカップの爆乳を揉む。柔らかかった。
本当に柔らかかった。すごいおっぱいだ。1億円の価値がある。

少し舐めると、「攻守交代」と言わんばかりの逆襲にあった。

入念なフェラチオはもちろんのこと、乳首を舐めながらの優しい手コキで挿入前に果ててしまいそうであった。

「目隠ししてくれる?」

とタオルを被せられ、何が起こるかと思ったら温かいローションを含んだ凄まじいフェラチオであった。

唾液よりもヌルヌルと滑り、とにかく気持ちが良かった。

「エッチでしょお?気持ちいい?」

と言われた。

「やばいです」

としか言えなかった。

ローションを塗ったまま、おっぱいでチンポを挟まれた。

「パイズリ」というやつだった。

「大きいおっぱいに挟まれてる」

と言われたが、気持ちよくて何も反応できなかった。

我慢の限界がきたので、挿入する。

パンパンとつくと、おっぱいがブルンブルンと揺れた。

きれいな乳輪が弧を描く。

ああ、Jカップはこんなに揺れるのか。

必死に腰を振った。

すると途中で、嬢が上になってくれた。

圧巻の騎乗位である。

騎乗位で乳が揺れる。「弾ける」と表現した方がいいかもしれない。

その後、座位で乳を身体に密着させながら腰を振った。

正常位でフィニッシュすると、チンポが中に入ったままピロートークをしてくれた。

しばらく会話した後、お風呂に入る。

お風呂では「マットプレイ」や「股くぐり」といったプレイを体験できる。

私はマットプレイを楽しんだ。

ローションでいっぱいになったヌルヌルのマットの上で、Jカップと密着して恐ろしく気持ちが良かった。

ソープランドは時間内はこちらでプレイを選択できる。

マットは選択肢の一つに過ぎないが、私は経験できてよかったと思った。

マットの上は動きが不自由だったが、嬢が完璧にリードしてくれた。

ヌルヌルと滑るマットの上で、2発目の射精をしてしまった。

最後に、ベッドの上で3発目の射精をして、夢の時間は終わりを告げた。

精も根も尽き果てた120分であった。まるで夢を見ているようだった。

ボーイに見送られ、ビルを出る。

中洲の川にビル灯りが映えている。このまま夜に沈むように溶けてゆくような気がした。

意識が朦朧とするほどの濃厚な時間であった。

2時間のプレイだったが5時間以上中にいたような気がした。

万華鏡写輪眼で永遠に快感をぶつけられ続けたような気分で、終始ボーッとしたまま帰路についた。

エロ漫画の女の子が具現化したようなおっぱいだった。

冷静になって振り返ると、下の記事の漫画の女の子とおっぱいの大きさはかなり近かった。

私は白ひげのように宣言したい。

「爆乳は実在する!」

私の世界はひっくり返って、騎乗位で射精した。

目の前にはたしかに「ひとつなぎの大秘宝」

巨大なおっぱいがドンッと張り出していた。ぶるんぶるんと揺れる乳が見たい人はぜひ、クラブピアを試してほしい。