『19歳の夏休み』がエロくて面白い!ネタバレでストーリーを紹介する

『19歳の夏休み』という大学生の青春真っ盛りな雰囲気のエロ漫画があります。

BSさん という方が描いた漫画です。

この漫画、とにかくエロくて面白いのです。

物語は「別世界の日本」を舞台としています。パラレルワールドのようなものです。

別世界の「日本」で、1998年の話です。

1998年というと、エアマックスが流行ったり、ミニ四駆が流行ったり、ガングロのギャルがPHSを持っていた時代です。

『19歳の夏休み』のストーリー

架空の日本の、架空の沖縄は、「国際化特別自治区」になっています。

とにかく性に開放的で、エロい外人がそこら中で青姦しているのです。

主人公の男は10代半ばで沖縄の離島から東京に転校し、学業優秀で東京大学に進学します。

超優秀な若者でしたが、童貞でした。

あるとき、昔仲良かった親友が「島で会おうよ」とメールを寄越します。

緑の液晶のパカパカの携帯電話に「受信メッセージ」が表示されています。

LINEなんてない時代です。

帰省するなり、青年が見たのは青缶の光景でした。さすが開放特区の沖縄です。

外人が浜辺でパンパンセックスしていたのです。

「お前、大介だろ?」

と青姦男の一人が声をかけてきました。

「俺だよ俺、翔太」

そう、セックスしていたのは幼馴染の男だったのです。

彼は沖縄で立派なヤリチンに成長を遂げていたのでした。

架空の沖縄で性を叫ぶ

翔太の姉はゲストハウスをやっていて、翔太は姉の手伝いをしながら飯を食っているようです。

「泊まっていけよ」

と気軽に誘ってくれたので、主人公は寝泊まりする場所を手に入れたのでした。

翔太の高校の友達

翔太の高校の友達が旅行で沖縄に来ているので、一緒にご飯に行くことになりました。

エロそうな二人です。

大介(東大の童貞)は童貞を捨てられるでしょうか。

女の名前はミエと愛。

昭和のような名前です。

今どき珍しいですね。戦争でも経験したのでしょうか。

名前はさておき、翔太は友達をビーチに連れ出そうとします。

暑い中、森を超えてビーチに向かっているのです。

愛の横顔が美しいですね。

この子は元々東大志望だったそうです。

成績が振るわず、東大には届かなかったようです。

大介はなんて声をかけていいかわかりません。童貞ですから。

「私も学校が東京だから東京で暮らしてるの」

「時々一緒にご飯でも食べよ」

といい感じに誘ってくれます。

良い出会いですね。

…と、いい雰囲気になったもの束の間、翔太が突然全裸になったのです。

信じられません。

変態です。こいつマジで頭おかしい。

ですが、ミエはヤリマンなので、「チンポでかいね」で済ませてしまいます。

それでいいのか?

全裸のままビーチにたどり着きます。

ビーチで全裸になった

さて、翔太は全裸のままです。

全裸のまま海に入り、浜辺に寝転びます。

寝転んでいる内に、勃起します。

「やらしいことなんか考えなくても好き勝手に勃ったりしぼんだりするもんだぞ」

と言います。

そんな翔太のチンポをなんと、ミエは握ったのです。

チンポを握りしめながら、「あんたも脱ぎなよ」と童貞にいいます。

こんなん童貞じゃなくても恥ずかしいものです。

すごい話です。

ミエも脱いで、泳ぎに行ってしまいます。

衝撃的な1日が終わり、ゲストハウスで朝を迎えます。

翔太の姉がご飯を作ってくれています。

ご飯を食べて、シャワーを浴びる大介。

とにかく勃起がおさまりません。

ミエ(ヤリマンの方)が暇になったらしく、デートに行くことになりました。

大介はすぐに勃起します。

勃起しながら歩いてしまいます。

が、ミエは

「大介、出してみて」

と勃起したチンポを出すように指示するのです。

そしてまるで手を繋ぐかのように、勃起したチンポを握りながら散歩に歩き出しました。

頭がおかしいのでは…?

すごい漫画です。

初恋、そして失恋

ヤリマンだと思っていたミエ。
そしておしとやかだと思っていた愛。

誰もが思ったはずです。

主人公の童貞は愛で捨てるものだと。

良い雰囲気になって素敵な夏の思い出ができるのではないかと。

19歳の夏、童貞を捨てるストーリーなのだと。

違うんだな、それが。

パンパンとセックスしている美女。顔もめっちゃかわいく、巨乳で、乳首がピンクです。

この女はおしとやかだった「愛」なのです。

相手の男は一体誰なのか…!?

それは本編を読んで確認してみてください。

すごいストーリーの漫画です。マジで面白いです。

『19歳の夏休み』を無料で読む方法は下記の記事で紹介されています。