ソープランドとパパ活、セックスするならどっちが得か?

ソープランドとパパ活でのセックス、両方を体験してみたので、どちらが満足度が高いかを考察してみる。

見た目詐欺の確率

ソープランドとパパ活はどちらも写真を見て、誰に会うかを選ぶことができる。

Tinderやその他のマッチングアプリだと男性側に選択の余地はあまりないが、パパ活アプリは男性側に主導権があるので、好きな相手を選べるのだ。

ソープランドも同様である。

写真を見て、誰かを指名する。

ソープランドもパパ活も写真を見て選べる点では同じだが、「写真詐欺」に合う可能性も否めない。

ソープランドというか風俗全体で、パネルの写真と本体が異なるのは昔からの常識だが、マッチングアプリだって皆、盛れた写真を使いまくっている。

ではどちらが本物に近いか?という話だが、私の経験上、ソープランドなどの風俗よりは、パパ活女子の方が実態に近いように思う。

「写真詐欺やん!」と言いたくなるほど外れたことは一度もないし、だいたい写真通りの可愛い子が来る。

ソープランドほど、写真を”盛る”インセンティブがないのかもしれない。

また、おっぱいについても、ソープランドはカップ数を1〜2カップ盛る傾向があるが、パパ活女子は基本カップ数では嘘をつかない。

パパ活アプリには何カップかを表記するルールはないので、わざわざ盛ることもないのだ。

そのため、「見た目の事故」を防ぎたいならパパ活のほうが確度が高いことになる。

どちらが気分が乗るか?

セックスまでの流れを見てみよう。

ソープランドの場合は、部屋に案内されたらすぐに密着が始まる。

出会って10分後にはチンポをくわえられている。20分後には挿入が始まるくらいのスピード感である。

相手の性格などはわからないまま、身体だけを堪能するのがソープランドだ。

一方で、パパ活は「直接ホテル」も多いが、食事を経てからホテルに行くパターンも多い。

仕事や趣味の話をして、多少は相手の情報をインプットしてからお互いに合意に至り、「では、始めますか」とセックスすることになる。

ソープ嬢は客を選べない。100%即セックスするので、男の情報は不要である。

パパ活は女性側にも客を選ぶ余地が残されている。100%絶対にセックスしなくてもいいわけだ。

あるパパ活女子は、「会った瞬間、無理だって思ったら、その場で帰る」と言っていた。ソープ嬢は帰れない。

さて、個人的な感想だが、出会って急にセックスするのは正直気分が乗ってこない。

服を着てお酒を飲みながら会話をして、「この子が脱いだらどうなるんだろう?」「裸にしたいぜ」みたいな”盛り上がり”があったほうが、セックスは楽しい。

ソープはエンターテイメントなのだ。

マットプレイだったり、ローションだったり、多彩な技で様々な快感を教えてくれる面白さはソープにはある。

だが、駆け引きや「うまくいくかわからない」緊張感みたいなものはソープにはない。

なので、オナニーがしたいのであればソープランド。

ドキドキ感を味わいたいのであればパパ活がいいと思う。

私はパパ活のほうが楽しく感じる。

パパ活とソープのコスト比較

ソープランドは高級店であれば60,000円。
通常であれば30,000~40,000円といったところだろうか。

パパ活は女子によって「大人」の値段が異なる。

若い子の方が安い価格を提示する傾向が強い。

大人(セックス)が「3」が最も多い。

高い子で5万円である。私が会ったGカップの超絶スタイルの良い子は大人5であった。

東京に多いのだが、「モデル」「グラビア」「芸能事務所」などのキーワードを入れてくる女は大人8〜13まで提示してくる子がいた。

さすがに高額すぎる気もするし、本当にモデルやグラビアをやっているのかはわからないが、一度くらいは経験しても良い気もしている。

ソープランドは時間内であれば、何回でもセックスはできる。

マットやローションのぬるぬるプレイを楽しみながら、80分で2〜3回セックスする感じだろうか。

パパ活の方は時間制限はない。相手次第で、やる気がある子であれば、ラブホテルの滞在時間内に2回以上セックスできる。

また、やり方次第ではパパ活女子を”本気”にさせることもできるため、「落とす楽しみ」もある。

ただ、膣が弱いとか、そんなにセックスが好きではない女の子の場合は、1回で終わらせたがる子もいるので、注意が必要である。

リスク比較

ソープは店が守ってくれるが、パパ活は良くも悪くも仲介者がいない。

やばい女に会って金だけ奪われるリスクもある。財布を取られる人もいるかもしれない。

女性側も同じリスクを負ってはいるため、パパ活であれば最初は「食事からホテル」の流れで会うのがリスクヘッジとなるだろう。

ソープはちゃんとした店であれば、ボッタクリや盗難のリスクは極めて低い。

身元もしっかりとわかっているし、事故は起きにくいようになっている。

性病リスク

経験的かつ感覚的に、リスクの高い順に並べると以下のようになる。

  1. ソープ嬢に生で中出し
  2. ソープ嬢のフェラ
  3. パパ活女に生で中出し
  4. パパ活女のフェラ
  5. ヤリマンに生中出し

ソープ嬢は毎日毎日色んな男のチンポをくわえ、かつ「NSあり」と言われている子は生で中出しされ続けている。

それがダメと言いたいわけではないが、HIVリスクが高い。

というのも、ソープに通い詰める男は他のソープにも通っているわけで、他のソープに通っているということは、他のソープ嬢が持っているリスクも一緒に背負っているということである。

そのリスクたるや、一般女性の数千倍はあるだろう。

クラミジア、淋病、マイコプラズマなどは持っていて当たり前といってもいい。

パパ活女もソープ嬢並に色んな男とセックスしている場合もある。
しかしながら、そのセックスの頻度はあくまで副業レベルなので、週に1回程度だろう。

週に3回、5人の客を相手するソープ嬢よりはずいぶんリスクが低い。それでもクラミジアくらいは持っているかもしれないが…。

「NSあり★」みたいなソープ嬢は最もハイリスクなのは間違いない。

ソープ嬢だろうと、パパ活女だろうと「ナマ」は絶対にやらないこと。コンドームをつけても気持ちよさはあんまり変わりはしない。

「ナマだから気持ちいい」というのは幻想だ。それなら普通の彼女を作り、ピルを飲んで生でやったほうがいい。

ではパパ活女のリスクはどんなものかというと、世の中一般の「ヤリマン」の10倍程度を見込むのがいいだろう。

「大人あり」のパパ活女はその金額に関わらず、ヤリマン×10くらいの性病率と思っていればいい。

大人の金額が3程度の安めの金額を提示する子は、買う側も貧乏な可能性がある。貧乏は性病検査代すらケチる可能性もあるので、ちょっとリスクは上がるだろう。

性病リスクはセックスする限り避けられない。性病を恐れていてはセックスそのものも恐れるはめになりかねない。

だから、ある程度のリスクは受け入れ、リターンを考えて行動するべきだ。

逆にいえば、めちゃくちゃブスで、セックスすると逆に不快になるようなモンスターにチンポを無駄撃ちするのはノーリターンでいいことが一つもない。

おすすめのパパ活アプリは?

自分はpaddy67を使っていた。
世の中には

  • ペイターズ
  • PJ
  • paddy67

など色々なアプリがある。

最大手はたぶんペイターズだが、どれを使っても大差ない。

コストを押さえたい場合は

  • PCMAX
  • ワクワクメール

などを使えばいい。

実際にめっちゃ巨乳の女の子とセックスした体験談は以下を参考にしてほしい。あれはすごかった。